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シルヴァレスの銀の森

歌

森の歌は、エルフたちがひと節ずつ歌いかけると、枯れた銀の木がふたたび芽吹いたと伝えています。

物語

森のはずれの年寄りの話では、歌は木のためではなく、残された人々のためのものでした。

台帳

葉の帳簿(公開分):枯れの一帯の銀の木1,200〜1,400本のうち、ふたたび葉を出した木は0〜20本と記されています。

伝承の段階

歌カード・事件2件で開く · 文の異形 3
物語カード・事件2件で開く · 文の異形 3
台帳カード・事件2件で開く · 文の異形 3

出典: シルヴァレス葉の帳簿(一部非公開) · シルヴァレス葉の書庫年報 · ハルヴェン王立書記局「出生年鑑」v1.1.0(灰の時代212年時点)