한국어

沼の聖女

歌

沼の歌は、聖女が手を置くと沼熱が川霧のように晴れたと伝えています。

物語

沼の村の年寄りたちの話では、聖女はひとりの薬草採りで、灰色の咳がはやった年にも沼を離れませんでした。

台帳

沼の連合の薬草採りの台帳169年:沼熱の季節ひと季節のあいだに一人の薬草採りが看た子212人、うち春を迎えた子151人。

伝承の段階

歌カード・事件2件で開く · 文の異形 3
物語カード・事件2件で開く · 文の異形 3
台帳カード・事件2件で開く · 文の異形 3

出典: ルーメン王立書記局「出生年鑑」 表 4-3 · ルーメン王立書記局「出生年鑑」 表 3-3 · ハルヴェン王立書記局「出生年鑑」v1.1.0(灰の時代212年時点)